およそ150年前の土蔵を建替えることになった。
昨年改修した母屋の脇でひっそりとたたずんでいた蔵だが、かなり傷んでいた。
レポート
2010.11.24【work: 003/レポート】
蔵の記憶を受継ぐ
2010.11.20【work: 003/レポート】
現在の蔵における断熱の試み
蔵の内壁は構造用合板顕しとしている。
コストを抑えるため、不必要な仕上は施していない。
2010.11.19【work: 003/レポート】
蔵の上棟
2009.11.19【work: 002/レポート/民家】
モンドリアンな部屋
2009.06.05【work: 002/レポート】
土間
2009.05.05【work: 002/レポート】
いよいよ大詰め

民家の改修も大詰めであります。
2009.01.31【work: 002/レポート】
m-louis氏に撮影依頼
2007.08.12【work: 001/レポート】
キッチンの壁
タイル張り仕上。ベースになる白色(ライトグレー)は主張せずキッチンの色を引立たせる。主張させないためにも目地の色はタイルの色に近いライトグレーにする。
ただ一面の白色は少し目に痛い。それを和らげるために色の付いたタイルを混ぜることがよくある。これは例えるならご飯に添える漬物のようなもの。なくてもいいのだが、あるとご飯を引立てる。少し味の変化が欲しいのと同様、目にも少し違う波長の刺激が心地よい。
しかしどのように混ぜるか考えると市松模様やグラデーションといった意味あり気のパターンにすることが多い。意味もなく色をちりばめてみたいのだが意味をもたせないようにバランスを保つことはなかなか難しい。
2007.08.12【work: 001/レポート】
カバー付ダウンライト
部屋をスッキリ見せたいときの照明器具としてダウンライトはよく使う。
特にリフォームなどで天井高がとれないときは有効なのだが、天井が低い分ランプが目に付きやすい。
明かりを灯したときは気にならないが、消したときは特に薄型の器具の場合電球が斜め横に取りついている様子が気になる。
2007.08.12【work: 001/レポート】
和室を洋室にする
2007.08.12【work: 001/レポート】
和室を洋室に(大壁)
2006.09.09【work: 001/レポート】
天窓工事
天窓の工事が始まりました。
天井に穴を開け、ブロックで枠組みを作ります。







